CALCIO馬鹿のたわ言。

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もうしばらくよろしくね

狸さんが2011年まで契約を延長しました。
少なくともあと4シーズンは狸さんの采配を生暖かく見守らにゃならんと(笑)。
「アンチ・アンチェロッティ派」のミラニスタの皆さんにとっては歯痒いシーズンがもうしばらく続くことになりそうですが、個人的には今のミランに相応しい監督は他にそういないと思っているので大満足です。

本人は「他のクラブならクビになって当然な時期もクラブは私を信頼してくれた」と仰っておりますが、ベルちゃんにしろガリちゃんにしろ「裏工作に失敗してポイントをマイナスされた上、大した補強もしてやれずにすまんのぅ」という気持ちも少なからずあったんじゃないだろうか。
(あの2人がそんな殊勝なことを考えるかどうかは知らんが。)
と言うか、この人がミランを離れるのは代表の監督に就任した時だけだと思うのですが如何でしょうか。

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もうちょっと痩せてくれたら本当に文句無しなんだが。


(後日訂正)
2010年までですねスイマセン。
   
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by sola_calcio | 2007-06-02 22:34 | NOTIZIE

ブレシア戦(コッパ)スタメン

すいません私もう完全にU2モードに入っていて軽くテンパってます(何故)。
おかげでコッパのブレシア戦の2ndレグがあることをさっぱり忘れていたのですが、既にスタメンが発表されております。
ヨアンがリッキーの位置に入るのは初めてですね。
どこまでできるのか楽しみです、見れないけど。
それとカハが復活。
控えにはプリマヴェーラの子たちがたくさん入りそうです。


MILAN(4-3-1-2):カラッチさん; ボネーラ、ダリオ、カハ、アントネッリ; ブロッキ、ぴるろん、ヤン; ヨアン; オリベイラ、ボッリエッロ


狸さん;
「コッパイタリアは結果を得るために我々が歩んでいる道と信念が正しいということを示すいい機会になるだろう。ブレシアも我々と同じように何人かの選手をターンオーバーさせるはずだ。そしてどちらも勝ち進むつもりでいる。1stレグでは我々がアドバンテージを取ることができたが2ndレグでも気をつけないといけない。ダニエレ・ボネーラを含め、何人かの選手たちの状況を見極める必要がある。パオロ・マルディーニとクラレンス・セードルフはプレイさせない。クリスティアン・ブロッキは出場させるつもりだが、カカはスタートからは使わない。確かに勝利することによって少し落ち着きを取り戻したが、道のりはまだまだ長い。重要なハードルが待ち構えているだろうけどそれに打ち勝つ準備をしなければならない。
コッパ・イタリアはミランにとっては常に3つめの目標だ。1つ目の目標はビッグイヤー、2つ目の目標はリーグ戦で4位以内に入ること。今はエネルギーとモチベーションはそちらに集中している。だが明日の夜は我々の状況を示す為にも、良いゲームをして良い結果を手にしたいね。
今シーズンのメルカートを評価する為にはシーズンの終わりまで待たなければいけないと思う。クラブは8月の23日になってやっと活動を始めることができたのだから。クラブはヨアン・グルクフが偉大なプレイヤーになると既に確信している。そしてリカルド・オリベイラは個人的な問題に見舞われているにも関わらず、深刻な怪我を克服して新しい環境に馴染んでいる。ファルカンやプラティニといったカンピオーネでさえベストのパフォーマンスができるようになるまでは何ヶ月もの時間を必要とした。
オリベイラが完全にコンディションを取り戻すのを待っているところだ。1月に我々が優先してやらなければならないことは、コンディションをしっかりと整えて怪我人を回復させること。セルジーニョについては今の段階ではまだ目処がついていない。しかし彼のポジションはマレク・ヤンクロフスキとジュゼッペ・ファヴァッリがしっかりと埋めてくれる。メディカル・スタッフは恐らく手術をせずに彼を回復させる方法を探っているところだと思う。
今はストライカーの調子が良くないが、彼らは偉大なストライカーだし辛抱強くならなければならない。我々のプレイが良くなってスピードがアップすれば、より多くのスペースが与えられて得点のチャンスは多くなるだろうし決定率も上がるはずだ。ピッポ・インザーギはキャリアの中で何度もこのような時期を過ごしている。そして解決する方法を知っている。(リーグ戦の)カリアリ戦はとても重要な試合になる。もし良いゲームを続けて勝利を得たいと望むのであれば、日曜の試合はそれを確認する良い機会だ。しかしカリアリは決して簡単な相手ではない。注意が必要になるだろう。
ルカ・アントネッリはプリマヴェーラの有望な選手だ。彼は素晴らしい選手だし明日の試合ではスタートから出場することになるだろう。マッテオ・ダーミアンも良い選手だ。彼は少しディ・ジェンナーロに似ているところがある。とても才能豊かな選手だ。我々は非常に注意深くプリマヴェーラを見ている。特に来シーズンは3人の選手を昇格させる必要がありそうだからね。」
   
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by sola_calcio | 2006-11-28 22:25 | NOTIZIE

アンデルレヒト戦後のコメント

普段めったに特定の選手を褒めるということをしない狸さんですがそりゃ褒めすぎってもんよ。
まあ気持ちはわかるけどねっ。


ジラ;
「試合に勝ったし僕もゴールできたし、喜びは2倍だよ。デルビーの後で僕たちのスタイルを示すというのはとても重要なことだったし今日はそれができたと思う。カカはフェノメノだよ。選手としても人間としても本当に素晴らしいし真のカンピオーネだ。彼がああいうプレーを続けてくれる限りミランは安泰だね。確かに今シーズンは少し躓いたけど時間が経つにつれて状況は良くなってるし、どのトーナメントでもこういうプレーを続けていかないといけない。」

ブロッキ;
「会長からあんな賞賛をもらうなんて嬉しい限りだよ。彼からは去年も賛辞を貰ってたしそれが俺がミランに戻ろうと決めた理由のうちのひとつだ。ベルルスコーニは俺にとっても誇りだよ。今夜みたいな良い試合でプレイできて嬉しいね。アンチェロッティが俺をウィンガーとして使おうと真ん中で使おうとどっちでも構わない。どこでも仕事はできる。アルベルト・ジラルディーノは本当に点を欲しがってたしアシストできて良かったよ。俺たちにとってはスタートが重要だった訳だけどそれも上手くいった。いくつか苦しい場面もあったけどよく頑張った。本当に嬉しいよ。」

狸さん;
「カカは現時点で世界最高の選手だ。彼はシンプルに効率的に並外れたことをやってのける。地球上で最も決定的な仕事をする選手だ。ロナウジーニョを含め、カカより良い選手は誰もいないだろう。ジラルディーノの1点は恐らくカカの3点より重要なものだ。我々は長いことこの瞬間を待っていたんだ。今週はセリエAでもチャンピョンズ・リーグでも点を取ったし本来の調子を取り戻しただろう。
会長と私は共に非常にファンタスティックなチームを作っている(ジョークですよジョーク)。グループリーグ突破はほぼ決まったようなものだしこれが私の望んでいたことだ。グループの首位に立つというのは重要なこと。カンピオナートではあまり調子が良くないがチャンピョンズ・リーグでは本当に良くやっている。とは言えどの試合も注意深く臨まなくてはならない。例えば今夜、マンチェスター・ユナイテッドが敗れるというようなこともあったわけだからね。
早い時間帯に得点することができたしチームが私が望んだとおりのことをしてくれた。ディフェンダー(カハとネスタのことね)の負傷もあったし守備のことは意識せざるを得なかったがね。3対1になった時の状況はとても満足できるようなものじゃない。最初は攻撃面に問題があったが今は守備に問題があると言える。
ミランはチャンピョンズ・リーグのことだけを考えている訳ではない。カンピオナートも我々の目標に入っている。ゆっくりではあるが進歩しているし、今はとにかく先のことは考えずに1試合1試合に集中している。すぐに本調子に戻す為にはその方が良い。」
  
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by sola_calcio | 2006-11-03 01:12 | INTERVISTA

アンデルレヒト戦召集メンバー

木曜日を乗り切ったら連休だし生中継で見ようかと思ってるんですけど、風邪っぴきで体がしんどいので起きれないかも。
ヨアンもスタメンで出るみたいだし見たいんですけどね。
あ、ちなみにこれまでずっと「グルキュフ」と標記してきましたが現地解説を聞いてると「グルクフ」と発音してるみたいなんでこれからは「グルクフ」でいきます。
と言ってもヨアン呼ばわりしてる方が多いですが。
とにかくここでグループリーグの勝ち抜けを決めてカンピオナートに集中できる状況にしたいところです。

以下、召集メンバーと狸さんの公式会見。


【GK】ジダさん、カラッチさん
【DF】ダリオ、長官、マル様、カハ、カフーさん、ヤン
【MF】リーノ、セードルフ、ぴるろん、リッキー、ブロッキ、ヨアン
【FW】ボッリエッロ、ジラ、ピッポ、オリベイラ


狸さん;
「チームの状態は良い。アンデルレヒトは良いチームだが、カンピオナートに集中できる状況にする為にも勝ちにいくつもりだ。今シーズンは良いスタートを切ってチャンピョンズ・リーグでは好調を維持しているが、逆にリーグ戦ではインテルに14ポイントも差をつけられてしまった。我々は現在のトップ2のパレルモとインテルに負けたが、土曜日の結果はプラスの影響を及ぼしている。データを見ると試合を支配されたというわけではないが、前半は明らかに我々の方が難しい状況だった。しかしそれも解決した。我々は相手にスペースを与え過ぎてボールを長い時間持たせてしまっていたんだ。
ワールドカップに出場していた選手たちはみんな何かしらの問題を抱えていた。体力を回復する時間が無かったからね。今は順調に調整できているし完全に元の状態に戻るのにさほど時間はかからないだろう。我々は目標を達成する為にできる限りのことをするつもりだ。
明日は少しスタイルを変えることになるだろう。アンデルレヒトはホームゲームの時と同じ戦いをしてくるはずだ。彼らにスピードがあってチテのような危険なストライカーもいる。良く組織されているし、特にディフェンスには素晴らしいものがある。我々は独自のスタイルもシステムも持っているが、それにどう対応するかが重要になってくる。船から振り落とされない為にもより断固とした決意を持って臨まなければならない。
グルクフは怪我から完全に復帰しているし恐らくスタートから出ることになるだろう。ファヴァッリ、セルジーニョ、アンブロジーニは完全にリストから外れる。コスタクルタとヤンクロフスキはフィットネスを確認してから判断する。スタートの時点からバランスを失うようなことはしたくない。ジラルディーノはデルビーでゴールを上げたことによってリラックスしたようだしチャンピョンズ・リーグでも助けになってくれるだろう。マルディーニは非常に重要な選手だ。彼がこのチームのレギュラーメンバーから外れたことは一度も無い。
(オリベイラがセレソンに呼ばれたことについて)とても嬉しいよ。ドゥンガは彼を良く観察した上で代表に召集した。心理的な面から言っても良い影響になるだろう。彼の個人的な問題は常に忘れることはできないしこの召集は良いタイミングだった。少しでも彼の気持ちを落ち着かせる材料になってくれればと思う。」
   
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by sola_calcio | 2006-11-01 22:04 | NOTIZIE

UEFA公式会見

アンデルレヒト戦前日の公式会見より。


狸さん;
「アンデルレヒトは良いプレーヤーを擁した、試合を非常に難しいものすることができるチームだ。チャンピョンズ・リーグでの彼らのこれまでの2試合を見たが、リールに比べるとプレーのペースがゆっくりしている。それはカウンター攻撃にも言えることだ。彼らは試合を支配することを好む。
我々はグループの首位の座を決定付ける為にもここで勝ちに行くつもりだ。現在のところ我々には攻撃のスピードの面に多少の問題があって、そんなに早く攻撃を仕掛けられるというわけではない。ジラルディーノは無得点の時間が続いているが、それは普通のことだ。ストライカーなら誰にでもそういう時はある。問題は点を取るということではなくて、今この状況の中でチームをどれだけ助けられるかということだ。」

マル様;
「僕たちは3試合ごとに試合をこなしている。今シーズンはそれが状況を少し難しいものにしていると思う。ワールドカップに出ていた選手たちも急いで準備をしなければいけなかったわけだし。今はこれまでよりも良い状況だと思う。すぐにいつも通りの高いクオリティーのパフォーマンスを見せることができるだろうし、そうすればまた勝利を手にすることができる。」


uefa.comのスタメン予想。

ANDERLECHT(3-4-3):ジトカ; ユハス、デ・マン、デスハフト; ヴァンデン・ボーレ、ヴァンデルヘーゲ、ビリャ、ホール; ブスファ、フルトス、チテ

MILAN(4-3-1-2):ジダさん; ボネーラ、長官、カハ、ヤン; リーノ、ぴるろん、セードルフ; リッキー; オリベイラ、ピッポ

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碧眼に光が入って余計に迫力が。



別件。
リーノがいきなり「俺はミランでキャリアを終えることしか考えてねぇ」なんて発言していたので何のこっちゃと思っていたら、イングランド(というよりスコットランド?)方面の新聞が「ガットゥーゾはレンジャーズに戻ってくる!」なんて騒いでいたようです。
リーノがスコットランドのフットボールに敬意を抱いているというのは前から言っていたことではあるけど、だからと言って「戻りたい」なんてことは言ってなかった。
心配はしてなかったけど、やっぱり改めて言ってくれると安心しますね。
もし万が一赤黒以外のユニフォームを着ることがあるとするならば、それはレンジャーズのものであって欲しいなとは思いますけど。

channel4.com
   
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by sola_calcio | 2006-10-17 22:08 | INTERVISTA

こういうクラブなんです

これと言ってネタもないので公式サイトより狸さんとリッキー2号ことオリベイラのコメント。
オリベイラはもうイタリア語で話してるみたいです。


狸さん;
「新聞が書き立てているミランの状況は事実とまったく一致していない。今のチームには素晴らしい調和があるしお互いに尊敬の念もある。新聞がこの事実を捻じ曲げて書いているのはとても奇妙だ。そんなでたらめを払拭する為にもティフォジにはチームの調和と協調を示したい。
最も重要なのはこれまでと同じようにトレーニングを続けることだ。ターンオーバーには選手みんなが理解を示している。私自身の気分も非常に良いし新聞に書かれていることにいちいち動揺はしない。ティフォジには実際に起こっていることだけを知っておいてもらいたい。いずれにせよ選手には話す時は注意しないといけないということを思い出させるつもりだ。特に今はどんな些細な出来事も大きな事件に変えられてしまうからね。」

オリベイラ;
「ここでは今まで僕がいた所と全てが違うんだ。それに国も変わったわけだし馴染むのには少し時間がかかるよ。イタリア語は上達してるよ。リール戦は簡単な試合じゃなかったけどそれは解っていたことだし、1ポイントを獲得できたのは大きい。もちろん勝つ方が良いに決まってるけどね。たくさんチャンスを作っていたし、それがまず僕たちのすべき事。そうすれば点を取るのももっと簡単になる。僕自身は心配なんてしてないし良いプレーをする準備はできてるよ。そのうち
ゴールも生まれるはずだ。
カンピオナートでは全ての試合に勝ちにいかないといけない。僕たちにはハンディキャップがあるからね。今は2ポイントだけど、5ポイントにできていればもっと良かった。とにかくシエナを倒さないと。トレーニングも順調だし不安も無い。大切なのはタンスを作ること。ここにいられることはとても嬉しいし、しっかりとトレーニングをして良いプレーをすればゴールもついて来るんじゃないかな。」


試合中の選手たちと狸さんのやり取りについては赤黒にはあって然るべきものだと思っているのでこれまであまり取り上げるつもりはなかったのですが、これだけ騒がれるとさすがにね。
狸さんはカペッロやモウリーニョと違って選手と同じ目線から指揮を執るタイプの監督です。
よって全く問題無し。
リッキーが「ワントップは嫌だ」なんて可愛らしい我侭を言ってもリーノやセードルフあたりがきちんと戒める。
このバランスが大切なんです。
   
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by sola_calcio | 2006-09-30 00:17 | INTERVISTA

アスコリ戦後のコメント

ボッリエッロは冷静に状況を判断できるタイプのようですね。


ヤン;
「とにかく本当に嬉しいよ。今日はタフな試合になったけどチャンスはたくさん作ってたね。アスコリは僕たちを押し込んでいたし日曜日のパルマ戦と少し似たような感じだった。ターンオーバーの成果は結果に出てるし、これは選ばれる選手に全ての選手にとって重要なこと。今のところ上手くいってる、これが大事なことなんだ。
ゴール後のセレブレイションは自然とああなったんだよ。ヘディングでゴールを決めることなんてほとんど無いからあれは僕にとって特別なゴールだ。昨シーズンは(怪我も含めて)良いシーズンだったとは言えないけど今シーズンは違う、そのことが嬉しい。チームに貢献することができればと思ってるよ。4バックのうちの1人してプレーすることに問題は無い。トレーニングセッションをこなすうちに慣れてきたし、僕には学ぶべき素晴らしいチームメイトがいるからね。でもまだまだ改善の余地はあるよ。」

ボッリエッロ;
「タフなゲームになるということは予想してたよ。ファンのみんなはそう思ってなかっただろうけどね。彼らはほんの少しでもスペースを見つければすぐに攻撃してきた。僕たちは割とゆっくりとゲームに入ったけど、何とか局面を打開することができたよ。そうじゃなかったら本当に厳しい結果になってただろうね。時には厳しいゲームも経験しなきゃいけない。僕自身前半はほとんどボールに触れなかった。ポストを叩くシュートもあったけど、もうちょっと上手くできてたかもしれないね。」

狸さん;
「カカには最後の方はストライカーをやってもらった。後半は前半に比べれば良くなったと思う。前半はプレーのペースが遅すぎたしチャンスもほとんど無かった。アスコリも少しはチャンスを作り出していたが、後半は我々の動きも良くなったし点を取ることもできた。これだけ多くの試合があるんだから常に100%のプレーができるとは限らない。アスコリは良く組織されたパフォーマンスができていたし、コントロールするのが難しい試合だった。
インザーギは得点こそなかったが、彼もボッリエッロもポストを叩くシーンがあった。最後には局面を打開することができた。我々は本当にすぐにペナルティ分のポイントを取り戻すことができたし、これでやっと順位表のトップを狙う戦いを始めることができる。我々が(セリエAに)いるということをこれまでのように示し続けなければならないが、ポイントを取り戻す時間は十分にある。
リカルド・オリベイラは移籍して来てからまだトップコンディションを取り戻していないし、本来のトレーニングセッションもこなしていない。まだ時間が必要だ。他のチームのことを気にせずにリーグ内のポジションを上げていく必要がある。パレルモは良いスタートを切ったね。最後までスクデットを争うことになるだろう。」
   
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by sola_calcio | 2006-09-21 23:27 | INTERVISTA
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再び開店休業。生存確認はTwitterで。


by sola_calcio
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